ROE(自己資本利益率)ランキング|全上場企業
ROE(自己資本利益率)は、株主が拠出した資本に対してどれだけ効率的に利益を生み出しているかを示す指標です。2014年の「伊藤レポート」で最低8%が目安とされ、日本企業の資本効率改善の指標として最も注目されています。本ランキングでは全上場企業のROEを比較できます。
ROE(自己資本利益率)トップ5(高い順)
- 1.COLGATE PALMOLIVE CO(CL / Materials)
- 2.クオンタムソリューションズ株式会社(2338 / 情報・通信業)
- 3.株式会社GRCS(9250 / サービス業)
- 4.GoDaddy Inc(GDDY / Information Technology)
- 5.株式会社ブイキューブ(3681 / 情報・通信業)
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ROE(自己資本利益率) 業種別中央値ランキング
業種ごとのROE(自己資本利益率)中央値 (P50) を高い順に並べたランキングです。 業種特性により水準は大きく異なるため、銘柄選定は同業種内での比較が定石です。 各行のリーダー企業は業種内で最も高い水準。
※ 業種は JPX 33業種分類。中央値・P25・P75 は sector_medians.json ベース。 業種内サンプル数 5 社未満の業種は除外。
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データは有価証券報告書(EDINET / 金融庁)のXBRLデータに基づいています。本ランキングは投資助言を目的としたものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いいたします。