株式会社メルカリ(4385)の決算・業績分析
株式会社メルカリの2025年有価証券報告書をAI分析。売上高1,926.3億円(+2.8%)。営業利益278.4億円。情報・通信業。
目次
株式会社メルカリの2025年度 業績サマリー
株式会社メルカリ(証券コード: 4385)の2025年度決算・業績分析。売上高は1,926.3億円(前年比+2.8%)。営業利益は278.4億円(前年比+59.2%)。純利益は261.1億円(前年比+81.9%)。有価証券報告書を基に、業績変化の要因・リスク・見通し・セグメント構成を AI が分析しました。
株式会社メルカリの従業員数(提出会社単体)は1,543人、 平均年収は1176万円、平均年齢36.3歳、平均勤続年数3.8年です。平均年収は有価証券報告書の提出会社(単体)ベースで、持株会社の場合はグループ全体の平均と大きく異なることがあります。
株式会社メルカリの2025年度 注目ポイント
- メルカリは、事業を通じて生まれた温室効果ガスの削減貢献量を算出した結果、「メルカリ」の算出対象カテゴリーで取引したことで、2025年度は日米合計で年間推計約69万トンの温室効果ガスの排出を回避できた。
- 2025年度は日米合計で年間推計約69万トンの温室効果ガスの排出を回避できた
- メルカリは、事業を通じて環境や社会に貢献する『プラネット・ポジティブ』を追求し、物理的なモノやお金に限らずあらゆる価値がなめらかに循環する社会の実現を目指している。
- メルカリは、さまざまな取り組みを通じてリユースを推進し、「捨てる」を減らすことで、限りある資源が大切に使われるサーキュラーエコノミーの実現に貢献する。
- 当社グループは、経営の監督機能及び内部統制機能の充実、コンプライアンス経営の徹底を通じて、企業価値の向上に努めることをコーポレートガバナンスの基本方針として定めている。
株式会社メルカリの売上高変化の要因
- •Japan Regionの成長: 売上高149,807百万円(前年同期比+8.5%)
- •Fintech事業の高成長: 「定額払い」債権の成長が牽引し、売上高は前年同期比15%増
- •越境取引・BtoCの拡大: Marketplace事業における越境取引やBtoCがトップライン成長に寄与
株式会社メルカリの営業利益変化の要因
- •Fintech事業の高収益化: AI与信によるリスク管理により、99.3%の債権回収率を実現
- •Marketplaceの不正利用対策効果: GMVへの影響を最小限に抑えることに成功
- •メルカリハロの効率的な投資: クルー登録者数、パートナー拠点数の伸長
株式会社メルカリの事業リスクと対応
事業拡大に伴う人材確保・育成の課題
対応: 当社グループの成長に見合った人材の確保、育成を重要課題と考えている。
コンプライアンス違反のリスク
対応: 内部監査、法務、財務、経理、情報セキュリティ等、それぞれの分野で高い専門性や豊かさを持った人材を確保し、コンプライアンスの徹底に取り組んでいる。
市場環境の変化による影響
対応: 事業戦略の柔軟性と迅速な対応力強化
競争激化による収益圧迫
対応: 差別化されたサービス提供と顧客満足度向上
株式会社メルカリの今後の見通し・業績予想
株式会社メルカリの配当金・配当利回り推移(直近5年)
有価証券報告書ベースの1株当たり配当金(DPS)、配当性向、EPSの年次推移。
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向 | EPS(円) |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 0 | 0.0% | 82.48 |
| 2023年度 | 0 | 0.0% | 81.01 |
| 2022年度 | 0 | - | -47.34 |
| 2021年度 | 0 | 0.0% | 36.43 |
| 2020年度 | 0 | - | -147.86 |
株式会社メルカリの役員一覧(取締役・執行役員)
最新の有価証券報告書に記載されている役員(上位10名)。
| 役職 | 氏名 | 所有株式数(株) |
|---|---|---|
| 取締役会議長 指名委員 報酬委員 | 山田進太郎 | 45,685,869 |
| 取締役 President(会長) | 小泉文明 | 999,550 |
| 取締役 | 江田清香(安藤清香) | 44,100 |
| 取締役 監査委員 | 栃木真由美 | 2,013 |
| 取締役 報酬委員長 (注)1 | 篠田真貴子 | 598 |
| 取締役 指名委員 (注)1 | 北川拓也 | 598 |
| 取締役 監査委員長 (注)1 | 角田大憲 | 598 |
| 取締役 指名委員長 報酬委員 (注)1 | 冨山和彦 | 598 |
| 取締役 監査委員 (注)1 | 梅澤真由美 | - |
| 取締役 監査委員 (注)1 | 金野志保 | - |
株式会社メルカリの従業員数・平均年収・平均勤続年数の推移
有価証券報告書の「従業員の状況」に基づく年次推移(直近5年)。 従業員数・平均年収は提出会社(単体)の値です。 持株会社の場合は本社人員のみが集計対象となるため、グループ全体の平均年収とは大きく異なることがあります。
| 年度 | 従業員数 | 平均年齢 | 平均勤続年数 | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年度 | 1,543人 | 36.3歳 | 3.8年 | 1176万円 |
| 2024年度 | 1,417人 | 36歳 | 3.5年 | 1167万円 |
| 2023年度 | 1,315人 | 35.6歳 | 3.4年 | 1036万円 |
| 2022年度 | 1,232人 | 34.6歳 | 2.9年 | 968万円 |
| 2021年度 | 1,060人 | 33.5歳 | 2.9年 | 920万円 |
株式会社メルカリの大株主・株主構成
最新の有価証券報告書に記載されている大株主(上位10名)。
| 順位 | 株主名 | 所有株式数(千株) | 所有比率 |
|---|---|---|---|
| 1 | 山田 進太郎 | 36,337 | 22.08% |
| 2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会 | 29,422 | 17.88% |
| 3 | 社(信託口) | 10,138 | 6.16% |
| 4 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 9,348 | 5.68% |
| 5 | 株式会社suadd | 6,500 | 3.95% |
| 6 | OASIS JAPAN STRATEGIC FUND LTD. | 6,115 | 3.72% |
| 7 | (常任代理人 シティバンク、エヌ・ | 2,766 | 1.68% |
| 8 | エイ東京支店) | 2,706 | 1.64% |
| 9 | 富島 寛 | 2,453 | 1.49% |
| 10 | MLI FOR CLIENT GENERAL OMNI NONCOLLATERAL NON TREATY-PB(常任代理人 BOFA証券株式会社)MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)MSCO CUSTOMER SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)STATE STREET BANK AND TRUSTCOMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2,050 | 1.25% |
株式会社メルカリの事業内容
株式会社メルカリ(E34064) 有価証券報告書 3【事業の内容】 ミッション 当社は、「インターネットの力で個人と個人をつなぐことで、限りある資源を大切にすることができ、世界中の人々が 豊かに暮らせる社会をつくりたい」という想いから創業し、テクノロジーを活用した先進的なプロダクト開発や規律を 持った大胆な投資によって成長を続けて参りました。当社の提供するサービスを通じて「人の可能性を広げること」への 想いを込めたグループミッション「あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる」の達成に向け、グループ一 丸となり邁進しています。足元で高速な技術革新を遂げるAI/LLMを主軸とした先進技術を積極的に活用することで、モノ の取引だけでなくスキルやデジタルアセットの取引など新たなお客さま体験を提供していくことを目指し、有形・無形に 限らずあらゆる価値が循環するエコシステムを創ることを通じて、「人」の可能性を広げる存在でありたいと考えていま す。 サービス概要 当社が運営する「メルカリ」は個人間取引(CtoC)のためのマーケットプレイスであり、誰でも簡単・手軽に不要品 を売買できるという今までになかったユニークなお客さま体験を提供しています。 従来型の店舗における中古品売買は、来店に時間を要する、取り扱い商品が限定的である、買取業者が仲介するため売 り手と買い手の双方にとって価格が不透明であるなどの課題があり、また、インターネットオークションを利用した中古 品売買も、出品が煩雑で難しい、入札プロセスに時間がかかるといった課題がありました。 「メルカリ」では、スマートフォンやWebから誰でも簡単に商品を出品・購入することができます。また、配送業者や コンビニエンスストアとの提携により、簡便かつ手頃な価格の配送オプションを提供しています。更に、出品者・購入者 ともに個人が中心であるため、誰でも手軽に不要品を販売してお金に換える楽しみや、ユニークな商品を探す「宝探し」 感覚での買物を体験することができます。新規会員登録時に出品者の本人情報(住所/氏名/生年月日)の登録を必須化す ることで不正を抑止し、AIを活用した利用規約違反取引の自動検知に力を入れるなど、安心してご利用いただける環境づ くりにも努めております。 当社グループが運営するサービス 当社グループは当社と連結子会社であるMercari, Inc.、株式会社メルペイ、株式会社メルコイン、株式会社鹿島アン トラーズ・エフ・シー、インド開発拠点等で構成されております(2025年6月30日時点)。鹿島アントラーズを除く国内 事業をJapan Regionとし、また、Japan Regionにおいては、Marketplace、Fintechの2つのドメインに基づき事業の説明 を行っております。 株式会社メルカリ(E34064) 有価証券報告書 Marketplaceでは、創業来取り組んでいる個人間取引(CtoC)のためのマーケットプレイスであるフリマアプリ「メ ルカリ」を運営しております。2019年10月には日本で出品された商品を海外から購入可能な越境取引を開始し、2021年10 月より開始したBtoCマーケットプレイスである「メルカリShops」も運営しております。誰もが簡単・手軽にモノを売 買できるというユニークなユーザ体験を提供し、2025年6月期のGMV(流通取引総額)は1兆1,209億円、MAUは2,300万人を 超えるまでに拡大しております。2024年3月に提供を開始した「メルカリ ハロ」は、開始1年3ヶ月で登録ユーザ数が 1,200万人を突破するなど、順調に伸長しております。 Fintechでは、スマホ決済サービス「メルペイ」を運営しております。当社グループの保有する高い技術力と「メルカ リ」独自のお客さま・情報基盤を活用し、Creditサービスを中心に新たな信用の創造に伴う事業の拡大に努めておりま す。2022年11月に提供を開始した「メルカリ」の利用履歴に基づくAI与信を活かしたクレジットカード「メルカード」 は、500万枚を突破するなど順調に拡大し、グループシナジーの創出が順調に進捗しております。また、2025年3月には決 済収入の増加や与信の利用拡大に向けて「メルカード ゴールド」をリリースするなど、プロダクト施策も推進いたしま した。 メルカリUSでは、誰もがより簡単で安全にさまざまなモノが売れるマーケットプレイス「Mercari」を運営しておりま す。想定以上のインフレの長期化をはじめとする外部環境の影響等により、GMVのマイナス成長が継続しておりますが、 プロダクト施策等の効果により、成長率には改善の兆しが見られ
株式会社メルカリの子会社・関連会社(上位5社)
有価証券報告書「関係会社の状況」に基づく主要子会社・関連会社。
| 会社名 | 区分 | 所在地 | 事業内容 | 議決権比率 |
|---|---|---|---|---|
| Mercari, Inc. (注)1、4 | 連結子会社 | 米国カリフォ ルニア州パロ アルト市 | 米国における CtoCマーケットプ レイス「Mercari」の 企画・開発・運営 | 100.0% |
| 株式会社メルペイ (注)1、4 | 連結子会社 | 東京都港区 | 資金移動業等の金融 関連事業の企画・開 発・運営 | 100.0% |
| 株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー | 連結子会社 | 茨城県鹿嶋市 | 1.プロサッカー球団 鹿島アントラーズの 運営 2.サッカー競技及び その他のスポーツ競 技会等各種催し物の 企画・運営 3.サッカー競技場等 のスポーツ施設の運 営 等 | 71.2% |
| 株式会社メルコイン | 連結子会社 | 東京都港区 | 暗号資産やブロック チェーンに関する サービスの企画・開 発・運営 | 100.0% |
| Mercari Software Technologies India Private Limited (注)3 | 連結子会社 | インド共和国ベ ンガルール市 | インターネットサー ビス開発 | 100.0% |
株式会社メルカリの沿革(30件)
有価証券報告書「沿革」セクションから自動抽出し、内容からM&A・新事業・国際展開などのカテゴリを推定して色分け表示しています。
「メルカリ」越境取引を通じて香港へ進出
「メルカリ ハロ」の手数料チャージを開始
「メルカリモバイル」の提供を開始
NFTマーケットプレイス「メルカリNFT」の提供を開始 「オークション機能」の提供を開始
「メルカリ」越境取引を通じて台湾へ進出 「Mercari」(US)で日本版「メルカリ」の商品の購入が可能となる越境取引を開始
国内子会社株式会社メルコインがイーサリアムの取り扱いを開始
「メルカリ ハロ」 の全国展開を開始
空き時間おしごとサービス「メルカリ ハロ」の提供を開始 「Mercari」(US)が販売手数料を無料化し、購入者が手数料を負担するモデルへ変更(2025年1 月、主に出品者が手数料を負担するモデルへ再度変更を実施)
執行役会に統合)
、当社を存続会社とする吸収合併により消 滅)
監査役会設置会社から指名委員会等設置会社へ移行
国内子会社株式会社ソウゾウの「メルカリShops」に係る事業開発機能以外の部門を吸収分割によ り当社で承継
国内子会社株式会社メルコインが「メルカリ」でビットコイン取引サービスの提供を開始
新たなグループミッションを策定「あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる」
、当社を存続会社とする吸収合併により消滅)
、国内子会 社株式会社メルコインを存続会社とする吸収合併により消滅)
国内子会社株式会社メルペイが独自のAI与信を活用したクレジットカード「メルカード」の提供を 開始
東京証券取引所プライム市場への市場区分変更 印国子会社Mercari Software Technologies India Private Limitedを設立
「メルカリ物価・数量指数」の提供を開始
「Mercari」(US)が「後払い決済サービス」の提供を開始 EDINET提出書類 株式会社メルカリ(E34064) 有価証券報告書 年月 概要
国内子会社株式会社メルコインを設立
スマホ決済サービス「メルペイ」がオンライン加盟店で利用できる「バーチャルカード」の提供を 開始
、解散決議に より清算手続きを開始。同年6月に清算結了) 株式会社NTTドコモとの業務提携を開始
「Mercari」(US)において決済手数料の徴収を開始
スマホ決済サービス「メルペイ」でスマート払い(定額払い)の提供を開始
全株式を譲渡)
「メルカリ」越境販売を開始
「メルカリ」の使い方が学べる「メルカリ教室」の提供を開始
株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーの株式を取得し子会社化
国内子会社株式会社メルペイがスマホ決済サービス「メルペイ」の提供を開始
株式会社メルカリのAI業績分析レポート(2025年度)
株式会社メルカリ|2025年 詳細業績レポート(v10)
数字で見る2025年
📈 時系列推移(XBRL)
| 項目 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 1926.3億 | 1874.6億 | 1720.6億 | 1470.5億 | 1061.2億 |
| 営業利益 | 278.4億 | 174.9億 | 174.5億 | -39.0億 | 49.8億 |
| EBITDA | 296.7億 | 195.3億 | - | - | - |
| 純利益 | 261.1億 | 143.5億 | 130.7億 | -75.7億 | 57.2億 |
| 営業利益率 | 14.4% | 9.3% | 10.1% | -2.6% | 4.7% |
| ROE | 26.2% | 19.7% | 23.7% | -19.9% | 14.3% |
| ROIC | 11.2% | 8.8% | 8.4% | -2.3% | 4.6% |
| 自己資本比率 | 18.3% | 14.6% | 13.3% | 11.2% | 15.2% |
| 流動比率 | 131.5% | 132.9% | 124.5% | 135.0% | 111.0% |
| 営業CF | -119.5億 | -433.4億 | -368.8億 | -262.2億 | 33.7億 |
| FCF | -433.1億 | -442.1億 | -374.1億 | -278.0億 | 29.9億 |
| Net Debt/EBITDA | -2.5x | -6.5x | - | - | - |
| CCC(日) | - | - | - | - | - |
| 設備投資 | 74.1億 | 1.5億 | 5.3億 | 15.8億 | 3.8億 |
| R&D費 | 3.4億 | 4.8億 | 3.7億 | 4.0億 | 4.2億 |
今年起きたこと(トップ3)
業績変化の理由
売上高 +2.8%の要因
営業利益 +59.2%の要因
コスト構造の変化
為替・価格転嫁の影響
セグメント別ハイライト
セグメント別データの抽出精度が不十分なため、セグメント別ハイライトは省略します。
(セグメント合計: 428億円 / 全社売上: 1,926億円 / 乖離: 78%)
地域別売上高
セグメント詳細分析
メルカリの各セグメント業績と主力商材
1. Japan Region: 売上高 149,807百万円(前年同期比 +8.5%)、セグメント利益34,860百万円(前年同期比 +13.7%) [P.3]
2. US: 売上高 36,418百万円(前年同期比 -16.6%)、セグメント利益737百万円(前年同期はセグメント損失5,293百万円) [P.3]
3. Fintech: 売上高 1,091億円(前年同期比 +18%)、コア営業利益45億円 [P.3]
投資・財務の状況
設備投資・研究開発
財務体質・キャッシュフロー
株主還元
B/S構造・運転資本分析
資産・負債構成(B/S Structure)
運転資本・CCC分析(Working Capital)
投資効率(Investment Efficiency)
株主構成(Shareholder Structure)
銀行業分析(Banking Analysis)
※スコアボードに銀行業KPIセクションがないため、このセクションは省略
感応度分析
為替感応度
原材料価格感応度
経営戦略・今後の見通し
中期経営計画のポイント
来期の見通し
リスクと対応
🏦 投資家向け追加分析(GS MD Level)
経営陣の実績・実行力
業界内競争ポジション
資本配分の優先順位
注目すべきポイント(Bulls/Bears)
ポジティブ要因
リスク・懸念材料
情報・通信業の企業一覧
株式会社メルカリと同じ「情報・通信業」セクターの企業
情報・通信業の業種別ランキング
株式会社メルカリが属する「情報・通信業」内での各指標ランキング