株式会社小松製作所(6301)の決算・業績分析
株式会社小松製作所の2026年有価証券報告書をAI分析。売上高4.13兆円(+0.7%)。機械。
目次
株式会社小松製作所の2026年度 業績サマリー
株式会社小松製作所(証券コード: 6301)の2026年度決算・業績分析。売上高は4.13兆円(前年比+0.7%)。純利益は3,764億円(前年比-14.4%)。有価証券報告書を基に、業績変化の要因・リスク・見通し・セグメント構成を AI が分析しました。
株式会社小松製作所の2025年度 注目ポイント
※ 直近の2026年度XBRLデータは取込済みですが、AI分析は2025年度の10-Kを対象としています。
- 利益率は、営業活動によるキャッシュフローが堅調に推移していることが要因である。
- 為替の影響及び各地域での販売価格の改善の効果により、最終年度の2024年度は、3年連続で過去最高売上高・利益を更新した
- 脱炭素社会への移行やデジタル技術の進展などの潮流をビジネス機会として捉えている
- 地政学リスクや世界貿易における関税政策などで不確実性が高まる外部環境へのレジリエンスを高めていく活動も強化している
- 2019年4月にTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言への賛同を表明し、2020年からTCFDの情報開示フレームワークに沿った開示を行っている
株式会社小松製作所の売上高変化の要因
- •建設機械・車両事業: 販売価格の改善と円安の影響により、前年比5.1%増の3,798,235百万円 (P.5)。
- •リテールファイナンス事業: 受取金利率の上昇や円安の影響、金融債権の増加が要因 (P.5)。
- •産業機械他事業: 自動車産業向けの大型プレスや半導体産業向けメンテナンス売上げの増加が要因 (P.5)。
株式会社小松製作所の営業利益変化の要因
- •経常利益の増減要因分析
- •車両事業で販売価格が向上したことが営業利益に貢献している (P.5)。具体的な金額は記載されていない。
- •車両事業のセグメント利益は前年度比約480億円増加したと試算されている(P.3)。
株式会社小松製作所の事業リスクと対応
建設機械の需要減少
地政学リスク
対応: 外部環境へのレジリエンスを高めていく活動も強化している
世界貿易における関税政策の不確実性
対応: 外部環境へのレジリエンスを高めていく活動も強化している
気候変動リスク
対応: TCFD提言に基づく情報開示、シナリオ分析、ステークホルダーとの対話を通じて対応
労働安全衛生に関する課題
対応: 労働安全衛生に関するガバナンスを整備し、リスク管理委員会で議論・共有している
株式会社小松製作所の今後の見通し・業績予想
株式会社小松製作所の役員一覧(取締役・執行役員)
最新の有価証券報告書に記載されている役員(上位10名)。
| 役職 | 氏名 | 所有株式数(株) |
|---|---|---|
| 取締役 | 大橋徹二 | 259 |
| 取締役会長 | 小川啓之 | 169 |
| 代表取締役社長CEO | *今吉琢也 | 42 |
| 代表取締役 | *堀越健 | 63 |
| 取締役 | *横本美津子 | 41 |
| 取締役 | 國部毅 | - |
| 取締役 | アーサーM.ミッチェル | - |
| 取締役 | 齋木尚子 | - |
| 取締役 | 澤田道隆 | - |
| 常勤監査役 | 稲垣泰弘 | 47 |
株式会社小松製作所の大株主・株主構成
最新の有価証券報告書に記載されている大株主(上位10名)。
| 順位 | 株主名 | 所有株式数(千株) | 所有比率 |
|---|---|---|---|
| 1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 (信託口) | 167,684 | 18.15% |
| 2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 68,850 | 7.45% |
| 3 | THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DEPOSITARY RECEIPT HOLDERS (常任代理人 株式会社三井住友銀行) | 28,570 | 3.09% |
| 4 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済 営業部) | 25,793 | 2.79% |
| 5 | STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済 営業部) | 20,568 | 2.22% |
| 6 | 日本生命保険相互会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信 託銀行株式会社) | 18,638 | 2.01% |
| 7 | JPモルガン証券株式会社 | 16,937 | 1.83% |
| 8 | 太陽生命保険株式会社 | 14,200 | 1.53% |
| 9 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済 営業部) | 13,577 | 1.47% |
| 10 | JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済 営業部) | 12,630 | 1.36% |
株式会社小松製作所の事業内容
株式会社小松製作所(E01532) 有価証券報告書 3【事業の内容】 当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則の一部を改正する内閣府令」(平 成14年(2002年)内閣府令第11号)附則第3項の規定により、米国会計基準に準拠して作成しており、当該連結財務 諸表をもとに、関係会社については米国会計基準の定義に基づいて開示しています。「第2 事業の状況」及び「第 3 設備の状況」においても同様です。 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は「建設機械・車両」、「リテールファイナンス」、「産業機械他」の 3部門にわたって、製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融に至る幅広い事業活動を国内及び海外で展開 しています。 当社グループは、当社、連結子会社217社、及び持分法適用会社41社より構成されています。 主な事業内容と主な関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであり、主な事業内容と事業の種類別セグメ ント情報における事業区分は一致しています。 事業区分及び主要製品・事業内容 主要会社 建設機械・車両事業 掘削機械 油圧ショベル、ロープショベル、ミニ 当社、コマツカスタマーサポート㈱、コマツ物流㈱、コマ ショベル、バックホーローダー、ブラ ツアメリカ㈱、ヘンズレー・インダストリーズ㈱、コマツ ストホールドリル マイニング㈱、ジョイ・グローバルアンダーグラウンドマ 積込機械 ホイールローダー、ミニホイールロー イニング㈲、ジョイ・グローバルサーフェスマイニング ダー、スキッドステアローダー ㈱、ジョイ・グローバルロングビューオペレーションズ 整地・路盤用機械 ブルドーザー、モーターグレーダー ㈲、コマツブラジル㈲、コマツブラジルインターナショナ ル㈲、コマツホールディングサウスアメリカ㈲、コマツカ 運搬機械 ダンプトラック、アーティキュレート ミンズチリ㈲、ジョイ・グローバルチリ㈱、欧州コマツ ダンプトラック、クローラーキャリア ㈱、英国コマツ㈱、コマツドイツ㈲、コマツイタリア製造 林業機械 ハーベスター、フォワーダー、フェ ㈱、コマツフォレスト㈱、㈲コマツ・シー・アイ・エス、 ラーバンチャー、ログローダー、植林 小松(中国)投資有限公司、小松(常州)建機公司、小松 機 機械製造(山東)有限公司、コマツインドネシア㈱、コマ 地下建設機械 シールドマシン、トンネルボーリング ツマーケティング・サポートインドネシア㈱、バンコック マシン コマツ㈱、コマツインディア㈲、コマツオーストラリア 地下鉱山機械 コンティニュアスマイナー、シア ㈱、ジョイ・グローバルオーストラリアホールディングカ ラー、ロードホールダンプ、トラッ ンパニー㈱、ジョイ・グローバルオーストラリア㈱、コマ ク、ジャンボドリル、ドリフター ツ南アフリカ㈱ 他子会社152社 環境リサイクル機械 自走式破砕機、自走式土質改良機、自 (会社総数183社) 走式木材破砕機 産業車両 フォークリフト その他機械 鉄道メンテナンス機械 エンジン、機器 ディーゼルエンジン、ディーゼル発電 機、油圧機器、バッテリー 鋳造品 鋳鋼・鋳鉄品 物流関連 運輸、倉庫、梱包 ソリューションビジネス 無人ダンプトラック運行システム (AHS)、フリート管理システム、鉱 山機械シミュレーター、坑内掘り通信 デバイス、スマートコンストラクショ ンⓇ、KOMTRAX、林業施業ソリューショ ン、建機・林業機械シミュレーター 株式会社小松製作所(E01532) 有価証券報告書 事業区分及び主要製品・事業内容 主要会社 リテールファイナンス事業 販売金融 建設・鉱山機械のリース、割賦 当社、コマツビジネスサポート㈱、コマツフィナンシャル パートナーシップ、コマツフィナンシャルヨーロッパ㈱、 コマツオーストラリアコーポレートファイナンス㈱ 他子会 社13社 (会社総数18社) 産業機械他事業 鍛圧機械 サーボプレス、機械プレス 当社、コマツ産機㈱、コマツNTC㈱、ギガフォトン㈱ 他子 会社15社 板金機械 レーザー加工機、プラズマ加工機、 (会社総数19社) プレスブレーキ、シヤー 工作機械 トランスファーマシン、マシニング センター、クランクシャフトミ ラー、研削盤、ワイヤーソー 防衛関連 弾薬、装甲車 温度制御機器 サーモモジュール、半導体製造用温 度制御機器 光学機械 半導体露光装置用エキシマレーザー (注) 主要会社の会社数は提出会社及び連結子会社数です。 株式会社小松製作所(E01532) 有価証券報告書 以上に述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりです。
株式会社小松製作所の子会社・関連会社(上位15社)
有価証券報告書「関係会社の状況」に基づく主要子会社・関連会社。
| 会社名 | 区分 | 所在地 | 事業内容 | 議決権比率 |
|---|---|---|---|---|
| コマツカスタマーサポート ㈱ | 連結子会社 | 東京都 港区 | 建設機械・車両 | 100.0% |
| コマツ物流㈱ | 連結子会社 | 東京都 港区 | 建設機械・車両 | 100.0% |
| コマツビジネスサポート㈱ | 連結子会社 | 東京都 港区 | リテール ファイナンス | 100.0% |
| コマツ産機㈱ | 連結子会社 | 石川県 金沢市 | 産業機械他 | 100.0% |
| コマツNTC㈱ | 連結子会社 | 富山県 南砺市 | 産業機械他 | 100.0% |
| ギガフォトン㈱ | 連結子会社 | 栃木県 小山市 | 産業機械他 | 100.0% |
| コマツアメリカ㈱、 | 連結子会社 | アメリカ シカゴ | 建設機械・車両 | 100.0% |
| ヘンズレー・インダストリーズ㈱ | 連結子会社 | アメリカ ダラス | 建設機械・車両 | 100.0% |
| コマツマイニング㈱ | 連結子会社 | アメリカ ミルウォーキー | 建設機械・車両 | 100.0% |
| ジョイ・グローバルアンダーグラウンドマイニング ㈲、 | 連結子会社 | アメリカ ウォーレンデール | 建設機械・車両 | 100.0% |
| ジョイ・グローバルサーフェスマイニング㈱ | 連結子会社 | アメリカ ミルウォーキー | 建設機械・車両 | 100.0% |
| ジョイ・グローバルロングビューオペレーションズ㈲、 | 連結子会社 | アメリカ ロングビュー | 建設機械・車両 | 100.0% |
| コマツブラジル㈲ | 連結子会社 | ブラジル スザノ | 建設機械・車両 | 100.0% |
| コマツブラジルインターナショナル㈲ | 連結子会社 | ブラジル サンパウロ | 建設機械・車両 | 100.0% |
| コマツホールディングサウスアメリカ㈲ | 連結子会社 | チリ サンティアゴ | 建設機械・車両 | 100.0% |
株式会社小松製作所の沿革(27件)
有価証券報告書「沿革」セクションから自動抽出し、内容からM&A・新事業・国際展開などのカテゴリを推定して色分け表示しています。
コマツキャブテック㈱を吸収合併 (注) 上記記載において、主体者が明記されていないものは、提出会社が実施した事項です。
スマートコンストラクション事業に関する権利義務の一部を㈱ランドログに承継、同社は、商号を ㈱EARTHBRAINに変更
コマツキャステックス㈱を吸収合併
コマツ建機販売㈱がコマツレンタル㈱及びコマツリフト㈱を吸収合併、コマツカスタマーサポート ㈱に商号変更
コマツ特機㈱を吸収合併
米国ジョイ・グローバル社(現、コマツマイニング㈱)の発行済株式のすべてをコマツアメリカ㈱ を通じて取得
コマツディーゼル㈱を吸収合併
コマツユーティリティ㈱を吸収合併
大型プレス機械の製品開発、販売及びサービス事業を吸収分割によりコマツ産機㈱に承継
日本国内における建設機械の販売・サービス事業を吸収分割によりコマツ東京㈱に承継 コマツ東京㈱が日本国内の建設機械総販売代理店等12社を吸収合併、コマツ建機販売㈱に商号変更
㈱日平トヤマ(現、コマツNTC㈱)を株式交換により完全子会社化
㈱日平トヤマ(現、コマツNTC㈱)の発行済株式の過半を取得
小松フォークリフト㈱が小松ゼノア㈱を吸収合併、コマツユーティリティ㈱に商号変更し、農林機 器事業をハスクバーナ・ジャパン㈱(現、ハスクバーナ・ゼノア㈱)に譲渡
小松ゼノア㈱の油圧機器事業を吸収分割により承継
茨城工場、金沢工場を新設
コマツ電子金属㈱(現、SUMCO TECHXIV㈱)の発行済株式の過半を㈱SUMCOに譲渡
コマツキャステックス㈱を設立し、同年10月、鋳造事業に関する営業を譲渡
コマツ産機㈱、コマツ工機㈱(その後、コマツNTC㈱に吸収合併された)を設立し、産業機械に関 する営業の一部を譲渡
米国ドレッサー社と合弁でコマツドレッサーカンパニー(その後、米州コマツカンパニーに社名変 更し、コマツアメリカ㈱に事業統合された)を設立
メカトロニクス、新素材開発等の先端的高度技術研究のための研究所を新設
小山工場を新設
池貝自動車製造㈱を吸収合併し川崎工場とする 中越電化工業㈱を吸収合併し氷見工場とする
大阪工場を新設
東京、大阪の両証券取引所に株式を上場
粟津工場を新設
竹内鉱業㈱より小松電気製鋼所を譲受
竹内鉱業㈱より小松鉄工所を分離独立、石川県小松町(現、小松市)に㈱小松製作所設立
株式会社小松製作所のAI業績分析レポート(2025年度)
株式会社小松製作所|2025年 詳細業績レポート(v10)
数字で見る2025年
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📈 時系列推移(XBRL)
| 項目 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 41043.9億 | 38651.2億 | 35434.8億 | 28023.2億 | 21895.1億 |
| 営業利益 | - | - | - | - | - |
| EBITDA | - | - | - | - | - |
| 純利益 | 4396.1億 | 3934.3億 | 3264.0億 | 2249.3億 | 1062.4億 |
| 営業利益率 | - | - | - | - | - |
| ROE | 13.1% | 12.3% | 12.2% | 9.6% | 5.3% |
| ROIC | - | - | - | - | - |
| 自己資本比率 | 57.9% | 56.7% | 54.9% | 54.2% | 53.2% |
| 流動比率 | - | - | - | - | - |
| 営業CF | 5171.7億 | 4347.8億 | 2064.7億 | 3009.7億 | 3541.3億 |
| FCF | 3065.0億 | 2303.6億 | 369.6億 | 1574.0億 | 1910.7億 |
| Net Debt/EBITDA | - | - | - | - | - |
| CCC(日) | - | - | - | - | - |
| 設備投資 | 1841.7億 | 1800.0億 | 1615.6億 | 1477.6億 | 1631.7億 |
| R&D費 | 1104.7億 | 1034.4億 | 906.3億 | 774.8億 | 738.4億 |
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今年起きたこと(トップ3)
- 販売価格改善と円安の影響により、セグメント利益が前年比で増加。
- 受取金利率の上昇や金融債権の増加が要因。
- 鉱山機械の需要が継続的に維持されている。
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業績変化の理由
売上高 +6.2%の要因
営業利益 N/Aの要因
コスト構造の変化
為替・価格転嫁の影響
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セグメント別ハイライト
建設機械 ・車両:
リテール ファイナンス:
産業機械他:
セグメント詳細分析
コマツ製作所のセグメント別業績と主力商材
1. 建設機械・車両事業: 売上高3,798,235百万円 (+5.1%)(P.4)、営業利益598,874百万円 (+24,887百万円、+4.3%)(P.6)
2. リテールファイナンス事業: 売上高123,211百万円 (+19.0%)(P.4)、営業利益29,422百万円 (+5,179百万円、+17.6%)(P.6)
3. 産業機械他事業: 売上高223,600百万円 (+14.3%)(P.4)、営業利益27,391百万円 (+17,112百万円、+166.5%)(P.6)
投資・財務の状況
設備投資・研究開発
財務体質・キャッシュフロー
株主還元
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B/S構造・運転資本分析
資産・負債構成(B/S Structure)
運転資本・CCC分析(Working Capital)
投資効率(Investment Efficiency)
株主構成(Shareholder Structure)
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銀行業分析(Banking Analysis)
※銀行業KPIセクションがないため、このセクションは省略。
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感応度分析
為替感応度
原材料価格感応度
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経営戦略・今後の見通し
中期経営計画のポイント
来期の見通し
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リスクと対応
リスク→対応
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🏦 投資家向け追加分析(GS MD Level)
経営陣の実績・実行力
業界内競争ポジション
資本配分の優先順位
注目すべきポイント(Bulls/Bears)
ポジティブ要因
リスク・懸念材料
機械の企業一覧
株式会社小松製作所と同じ「機械」セクターの企業
機械の業種別ランキング
株式会社小松製作所が属する「機械」内での各指標ランキング