株式会社エンビプロ・ホールディングス(5698)の決算・業績分析
株式会社エンビプロ・ホールディングスの2025年有価証券報告書をAI分析。売上高491億円(-6.0%)。営業利益12.2億円。鉄鋼。
目次
株式会社エンビプロ・ホールディングスの2025年度 業績サマリー
株式会社エンビプロ・ホールディングス(証券コード: 5698)の2025年度決算・業績分析。売上高は491億円(前年比-6.0%)。営業利益は12.2億円(前年比-31.8%)。純利益は11.8億円(前年比+118.7%)。有価証券報告書を基に、業績変化の要因・リスク・見通し・セグメント構成を AI が分析しました。
株式会社エンビプロ・ホールディングスの従業員数(提出会社単体)は63人、 平均年収は777万円、平均年齢39歳、平均勤続年数6年です。平均年収は有価証券報告書の提出会社(単体)ベースで、持株会社の場合はグループ全体の平均と大きく異なることがあります。
株式会社エンビプロ・ホールディングスの配当金・配当利回り推移(直近5年)
有価証券報告書ベースの1株当たり配当金(DPS)、配当性向、EPSの年次推移。
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向 | EPS(円) |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 5.98 | 15.3% | 39.19 |
| 2024年度 | 13.76 | 77.0% | 17.87 |
| 2023年度 | 24.63 | 59.2% | 41.64 |
| 2022年度 | 12.26 | 11.7% | 105.2 |
| 2021年度 | 9.78 | 9.7% | 101.15 |
株式会社エンビプロ・ホールディングスの役員一覧(取締役・執行役員)
最新の有価証券報告書に記載されている役員(上位10名)。
| 役職 | 氏名 | 所有株式数(株) |
|---|---|---|
| 取締役会長 | 佐野富和 | 10,871,802 |
| 代表取締役社長 | 佐野文勝 | 2,685,692 |
| 専務取締役 | 春山孝造 | 78,303 |
| 常務取締役 | 中作憲展 | 449,646 |
| 取締役 | 竹川直希 | 45,699 |
| 取締役 | 野村浩子 | 2,749 |
| 取締役 | 今庄啓二 | 5,827 |
| 取締役 (監査等委員) | 村井俊朗 | 1,760 |
| 取締役 (監査等委員) | 神谷寛 | 14,807 |
| 取締役 (監査等委員) | 白石智哉 | 2,027 |
株式会社エンビプロ・ホールディングスの従業員数・平均年収・平均勤続年数の推移
有価証券報告書の「従業員の状況」に基づく年次推移(直近5年)。 従業員数・平均年収は提出会社(単体)の値です。 持株会社の場合は本社人員のみが集計対象となるため、グループ全体の平均年収とは大きく異なることがあります。
| 年度 | 従業員数 | 平均年齢 | 平均勤続年数 | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年度 | 63人 | 39歳 | 6年 | 777万円 |
| 2024年度 | 68人 | 38歳 | 5年 | 728万円 |
| 2023年度 | 65人 | 38歳 | 4年 | 723万円 |
| 2022年度 | 60人 | 38歳 | 3年 | 703万円 |
| 2021年度 | 47人 | 40.1歳 | 4年 | 733万円 |
株式会社エンビプロ・ホールディングスの大株主・株主構成
最新の有価証券報告書に記載されている大株主(上位10名)。
| 順位 | 株主名 | 所有株式数(千株) | 所有比率 |
|---|---|---|---|
| 1 | 株式会社ウィンデライト | 10,840,000 | 37.83% |
| 2 | 株式会社佐野まるか | 2,000,000 | 6.98% |
| 3 | 日本マスタートラスト信託銀行株式 会社(信託口) | 1,704,600 | 5.95% |
| 4 | 佐野 文勝 | 685,692 | 2.39% |
| 5 | 中作 憲展 | 449,646 | 1.57% |
| 6 | 石井 裕高 | 367,540 | 1.28% |
| 7 | 石井 明子 | 349,787 | 1.22% |
| 8 | エンビプログループ従業員持株会 | 177,874 | 0.62% |
| 9 | 野村信託銀行株式会社(投信口) | 144,700 | 0.50% |
| 10 | 株式会社富士通ゼネラル | 120,000 | 0.42% |
株式会社エンビプロ・ホールディングスの事業内容
株式会社エンビプロ・ホールディングス(E27868) 有価証券報告書 3 【事業の内容】 当社グループは純粋持株会社制を導入しており、当社及び連結子会社11社(株式会社エコネコル、株式会社NEW SCON、株式会社サイテラス、株式会社アストコ、株式会社ブライトイノベーション、株式会社VOLTA、日東 化工株式会社、他4社)、持分法適用関連会社2社(株式会社アビヅ、株式会社富士エコサイクル)、非連結子会社 1社、持分法非適用関連会社1社で構成され、「資源循環事業」「グローバルトレーディング事業」「リチウムイオ ン電池リサイクル事業」などの事業を展開しております。 なお、2025年7月1日付で当社の連結子会社である株式会社エコネコルが株式会社Genauを吸収合併しており ます。 資源循環事業においては、工場や解体物件等から排出される金属スクラップ及び産業廃棄物(一部、一般廃棄物を含 む。以下、「廃棄物」という。) を主要な取扱い対象としており、これらの廃棄物を収集運搬し、中間処理工場に て、せん断・溶断、手解体、破砕・選別、圧縮・固形を行い、鉄スクラップ、非鉄金属(銅、アルミニウム、ステンレ ス等)、プラスチック、ゴム等のリサイクル資源等を生産し、グローバルトレーディング事業を含めた国内外に販売し ております。 グローバルトレーディング事業においては、当社グループにおいて生産したリサイクル資源等並びに同業者等から 仕入れたリサイクル資源を全国に保有する集荷拠点に集荷し、国内外への販売を行っております。また、リサイクル 資源の輸入及び三国間貿易にも取り組んでおります。加えて、輸出入業者を対象とした輸出入に係る物流代行サービ スの提供も行っております。海外拠点は、金属スクラップ等の販売において、ベトナムに駐在所、英国とオランダに 支店を有しております。 リチウムイオン電池リサイクル事業においては、電池工場等から排出される工程廃材や使用済みの電池を主な取扱 い対象としており、これらを乾燥・破砕・選別することでコバルト、ニッケル及びリチウム等のレアメタルが含有さ れたブラックマスを生産し販売をしております。 この3つの事業区分以外に、大手企業の環境経営やESG投資対応をアドバイスする「環境経営コンサルティング 事業」、就職を希望する障がいのある方に対して就職に向けた技能、知識の習得や、適切な仕事の提供を行う「障が い福祉サービス事業」を展開しております。 以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 事 業 区 分 名 称 株式会社エコネコル(その他1社) 日東化工株式会社 持分法適用関連会社 資源循環事業 (株式会社アビヅ) (株式会社富士エコサイクル) 持分法非適用関連会社1社 株式会社NEWSCON 株式会社3WM グローバルトレーディング事業 (3WM CHILE IMPORT EXPORT LIMITADA、その他非連結子会社1社) 株式会社サイテラス リチウムイオン電池リサイクル事業 株式会社VOLTA(その他1社) その他 障がい福祉サービス事業 株式会社アストコ 環境経営コンサルティング事業 株式会社ブライトイノベーション 各事業区分の主要な商品及び製品、販売地域、販売先は次のとおりです。 当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これに より、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 株式会社エンビプロ・ホールディングス(E27868) 有価証券報告書 事 業 区 分 商品・製品・サービス 販 売 地 域 販 売 先 鉄スクラップ 国内 大手電炉、高炉メーカー等 非鉄金属(銅、アルミニ 国内 非鉄商社、非鉄精錬メーカー等 ウム、ステンレス等) 故紙 国内 製紙メーカー、故紙商社等 資源循環事業 プラスチックメーカー、製紙 プラスチック 国内 メーカー等 工事店、ゴム専門商社、タイヤ ゴム 国内 メーカー等 工場、事業所、解体現場、地方 廃棄物の処理 国内 自治体、個人等 鉄スクラップ 国内、海外 大手電炉、高炉メーカー等 非鉄金属(銅、アルミニ 国内、海外 非鉄商社、非鉄精錬メーカー等 ウム、ステンレス等) 故紙 国内、海外 製紙メーカー、故紙商社等 グローバル トレーディング事業 バイオマス燃料 国内、海外 バイオマス発電所等 その他(プラスチック、 プラスチックメーカー、製紙 国内、海外 古着等) メーカー等 中古自動車、中古自動車 中古自動車・中古自動車部品等 国内、海外 部品 の販売業者、一般消費者等 物流代行サービス 国内、海外 輸出入業者等
株式会社エンビプロ・ホールディングスの子会社・関連会社(上位10社)
有価証券報告書「関係会社の状況」に基づく主要子会社・関連会社。
| 会社名 | 区分 | 所在地 | 事業内容 | 議決権比率 |
|---|---|---|---|---|
| ㈱エコネコル (注)2、(注)4 | 連結子会社 | 静岡県富士宮市 | 資源循環事業 | 100.0% |
| ㈱NEWSCON (注)2、(注)4 | 連結子会社 | 東京都中央区 | グローバルトレー ディング事業 | 100.0% |
| ㈱アストコ | 連結子会社 | 長野県松本市 | その他 | 100.0% |
| ㈱サイテラス | 連結子会社 | 神奈川県横浜市中区 | グローバルトレー ディング事業 | 100.0% |
| ㈱ブライトイノベーション | 連結子会社 | 東京都中央区 | その他 | 100.0% |
| ㈱VOLTA (注)2 | 連結子会社 | 静岡県富士市 | リチウムイオン電池 リサイクル事業 | 100.0% |
| 日東化工㈱ (注)2、(注)4 | 連結子会社 | 神奈川県高座郡寒川 町 | 資源循環事業 | 100.0% |
| その他4社 | 連結子会社 | - | - | - |
| (持分法適用関連会社) ㈱アビヅ | 持分法適用関連会社 | 愛知県名古屋市港区 | 資源循環事業 | 49.0% |
| ㈱富士エコサイクル | 持分法適用関連会社 | 静岡県浜松市浜名区 | 資源循環事業 | 20.0% |
株式会社エンビプロ・ホールディングスの沿革(30件)
有価証券報告書「沿革」セクションから自動抽出し、内容からM&A・新事業・国際展開などのカテゴリを推定して色分け表示しています。
株式会社エコネコルが株式会社Genauを吸収合併。 9月 東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場。
日東化工株式会社が湘南エヌテイケー株式会社を吸収合併。 4月 株式会社エコネコルにて株式会社エコデモを設立。 5月 株式会社VOLTAにて株式会社J−Cycleを設立。 6月 株式会社J−Cycleにて茨城県ひたちなか市に本社を移転。 7月 株式会社エコネコルが株式会社クロダリサイクル及び株式会社しんえこを吸収合併。 日東化工株式会社が株式会社東洋ゴムチップを吸収合併。 9月 株式会社エコデモに三井住友トラスト・パナソニックファイナンス株式会社が資本参加。 10月 株式会社J−Cycleが株式会社VOLTA、Miracle Eternal PTE LTD.及び三井物産株式会社を 引受先とする第三者割当増資を実施。
株式会社3WMの物流代行サービス事業を株式会社サイテラスに吸収分割。 2月 株式会社エコネコルにて静岡県富士市に富士工場を開設。 4月 工業用ゴム製品や樹脂製品等の製造販売事業を行う日東化工株式会社の株式を83.71%取得し子会社と する。 5月 株式会社NEWSCONにてオランダ支店開設。 6月 株式併合により日東化工株式会社に対する議決権比率を100.0%とする。 9月 株式交換により株式会社ブライトイノベーションを完全子会社とする。
株式会社エコネコルが富士見BMS株式会社を吸収合併。 4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。 7月 株式会社VOLTAにて静岡県富士市に本社を移転。 9月 株式会社3WMの物流代行サービス事業を分割し、海外戦略の加速を目的として、株式会社サイテラ スを設立。 12月 株式会社NEWSCONにて東京都中央区に本社移転。
株式会社NEWSCONにて尼崎港の鉄スクラップヤード拡張。 11月 株式会社エコネコルが富士見BMS株式会社の株式全部を取得して子会社化。
株式会社エコネコルよりグローバル資源循環事業を分割し、各事業に特化した経営体制を構築するこ とを目的として、株式会社NEWSCONを設立。 5月 株式会社エコネコルにて川崎港の鉄スクラップヤード拡張。 6月 株式会社エコネコルが株式会社プラ2プラを吸収合併。 7月 株式会社エコネコルのグローバル資源循環事業を株式会社NEWSCONに吸収分割。 12月 株式会社NEWSCONにて名古屋港の鉄スクラップヤード拡張。
株式会社しんえこにて長野県安曇野市に営業所開設。 株式会社アビヅにて設備・プラント処分元請事業を目的として、株式会社SMARTを設立。 6月 株式会社エコネコルにて愛知県一宮市に一宮工場開設。 10月 株式会社エコネコルにて欧州駐在事務所(イギリス)を設立。
リチウムイオン二次電池をリサイクルし有用金属を回収することを目的として、株式会社VOLTA を設立。 2月 株式会社アストコにて東京都中央区に本社を移転。 6月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。 12月 株式会社アストコにて長野県松本市に本社を移転。 株式会社E3の全株式を譲渡。
株式会社E3にて東京都中央区に本社を移転。 4月 木質系バイオマス燃料の安定した調達を目的として、MINE BIOMASS SYNERGIES PRIVATED LIMITED (シンガポール)に出資実行。 7月 再生プラスチックの生産及び販売事業を目的として、株式会社プラ2プラ(愛知県名古屋市)を合弁 により設立。 8月 東京事務所を東京都中央区に移転。同時に株式会社ブライトイノベーションにて東京都中央区に本社 を移転。 9月 監査等委員会設置会社に移行。 EDINET提出書類 株式会社エンビプロ・ホールディングス(E27868) 有価証券報告書 年月 概要
環境イノベーション及び社会イノベーションを軸としたコンサルティング事業を展開することを目的 として、株式会社ブライトイノベーション(東京都港区)を設立。 10月 株式会社エコミットから株式会社アストコに商号変更。 12月 東京事務所を東京都目黒区に移転。同時に株式会社アストコ及び株式会社ブライトイノベーションに て東京都目黒区に本社を移転。
株式会社3WMにて東京営業所を横浜に移転。(横浜営業所開設) 株式会社3WMにて千葉県佐倉市に千葉ヤード開設。 2月 株式会社エコネコルにてホーチミン駐在事務所(ベトナム)開設。 5月 株式会社エコネコルにて愛知県豊橋市に豊橋ヤード開設。 12月 廃ゴムのリサイクル及びゴム製品の製造・販売を行う株式会社東洋ゴムチップの株式を100%取得し子 会社とする。
再生可能エネルギー発電事業を目的に、株式会社E3(東京都港区)を設立。 3月 株式会社3WMにて横浜市中区に横浜ヤード開設。 7月 株式会社エコネコルにて川崎市川崎区に川崎ヤード開設。
株式会社エコネコルにて浜松市に浜松支店設置。 4月 株式会社エコネコルが株式会社オイコスを吸収合併。 9月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 10月 株式会社3WMにて東京営業所開設。 11月 東京事務所開設。同時に株式会社エコネコルにて東京営業所開設。 12月 資源リサイクル事業を通じた障がい福祉サービスを目的として、株式会社エコミット(長野県松本 市)を設立。(現:株式会社アストコ)
株式会社エコネコルにて佐賀県伊万里市に非鉄在庫倉庫開設。 4月 株式会社エコネコルにて静岡市清水区に清水港ヤード設置。 5月 株式会社3WMにて3WM UGANDA LIMITED(ウガンダ) 設立。 8月 株式会社エコネコルにて兵庫県尼崎市に鉄スクラップ在庫ヤード開設。
大阪市に移転) 4月 株式会社3WMの少数株主から株式を買取、同会社を完全子会社化。 資源リサイクル事業を行う有限会社リサイクルサポートサービス(現:株式会社しんえこ)の株式を 100%取得し子会社とする。 7月 株式会社クロダリサイクルにて大型シュレッダー設備更新。 株式会社オイコス本社工場(浜松市)稼働。 10月 株式会社3WMにて愛知県海部郡に中古自動車部品等在庫ヤード開設。
純粋持株会社移行のため株式会社エコネコル・ホールディングス(現:株式会社エンビプロ・ホール ディングス)を静岡県富士宮市に設立。 7月 株式会社エコネコル・ホールディングスから株式会社エンビプロ・ホールディングスに商号を変更。 吸収分割により、子会社(株式会社クロダリサイクル、株式会社オイコス)及び持分法適用会社(株 式会社アビヅ、株式会社富士エコサイクル)の株式を株式会社エコネコルから当社へ移転。 株式会社エコネコルにて大阪市に非鉄在庫倉庫開設。 10月 現物配当により株式会社3WMの株式を株式会社エコネコルから株式会社エンビプロ・ホールディン グスへ移転。
に浜松市に移転) 7月 株式会社佐野マルカ商店から株式会社佐野マルカに商号変更。 11月 新潟県上越市に鉄スクラップ在庫ヤード設置。
静岡県西部地区及び愛知県東部地区のリサイクル資源の集荷のため株式会社オイコス設立。 12月 大阪府泉大津市に鉄スクラップ在庫ヤード設置。 EDINET提出書類 株式会社エンビプロ・ホールディングス(E27868) 有価証券報告書 (当社設立以後の沿革) 年月 概要
株式会社3WMにてJAPAN COAST USED CARS AND SPARE PARTS TRADING(アラブ首長国連邦)設 立。 5月 第三者割当増資により資本金を4億3,500万円に増資。 6月 資源リサイクル事業を行う株式会社クロダリサイクルの株式を100%取得し子会社とする。 株式会社3WMにて3WM CHILE IMPORT EXPORT LIMITADA(チリ)設立。
第三者割当により資本金を2億8,500万円に増資。 7月 株式会社佐野マルカから株式会社エコネコルに商号変更。
中古自動車及び中古自動車部品輸出事業を目的に株式会社3WMを設立。 千葉県船橋市に鉄スクラップ在庫ヤード設置。
名古屋市に鉄スクラップ在庫ヤード設置。
静岡県富士宮市山宮に複合選別設備(重液選別)を導入。 11月 軽量ダスト選別設備導入により自動車リサイクル法ASR(自動車シュレッダーダスト)の再資源 化施設として自動車リサイクル法大臣認定を取得。
静岡県富士宮市山宮にプラスチックリサイクル工場設置。 12月 株式会社ユー・エス・エスとの合弁により名古屋市港区昭和町に株式会社アビヅを設立。
OA機器・遊戯機手解体事業を開始。
株式会社富士エコサイクルにて静岡県富士宮市山宮に家電リサイクル工場設置。 7月 静岡県富士宮市山宮にてプラスチックリサイクル事業を開始。 8月 静岡県富士宮市山宮にRPF工場(固形燃料製造工場)設置。
静岡県富士宮市山宮にて自動車リサイクル事業を開始。
本社工場に大型シュレッダー設備を導入。 10月 静岡県富士宮市山宮に非鉄工場設置。
静岡県富士市に鉄スクラップ在庫ヤード設置。
静岡県富士宮市山宮にて貿易事業を開始。
鉄鋼の企業一覧
株式会社エンビプロ・ホールディングスと同じ「鉄鋼」セクターの企業
鉄鋼の業種別ランキング
株式会社エンビプロ・ホールディングスが属する「鉄鋼」内での各指標ランキング